大崎市在宅医療・介護連携支援センターモバイル

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大崎市在宅医療・介護連携支援センター

〒989-6136 
大崎市古川穂波6丁目30-35

TEL 0229(25)5376 FAX 0229(25)5378
お問い合わせはこちら


大崎市医師会
〒989-6162
宮城県大崎市古川駅前大通三丁目3-17
TEL 0229(22)1573 FAX 0229(24)1388
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大崎市医師会では大崎市より委託を受け、「大崎市在宅医療・介護連携支援センター」を開設しております。医療関係者、介護・福祉関係の皆様「在宅療養を始めたけれど、どこに相談したらいいかわからない・・・」こんな時は、当支援センターへご相談下さい。保健師、介護支援専門員の資格を持った職員が対応いたします。

最新情報

2021.06.16 第1回医学講座「健康管理のポイント」のDVD貸出の準備ができましたのでお知らせします。
2021.06.16 7/20(火)開催の「第2回 医学講座」の受付を開始しております。申し込みは,7月15日までとなっております。参加お待ちしております。
2021.05.06 令和3年度 介護事業者向け「医学講座」の年間計画を掲載しました。申し込みは5月12日(水)からです。
2021.05.06 令和3年度 フラッといしかいサロン 開催内容を掲載しました。
2021.04.01 4月1日より、在宅医療・介護連携支援センター の職員が変更になりました。今後もよろしくお願いします。
2021.03.18 おおさき地区医会連ネットワークシステムMCS運用ポリシーと運用ルールを改定しました。内容を確認の上,MCSをご利用ください。
2021.01.07 「大崎市みらいノート」がPDF版でダウンロード可能になりました。ご活用ください。

なぜ今、在宅療養なの?

■在宅療養ってなに?

医師や看護師がチームとなって、定期的に患者さんのご自宅を訪問し、診察などを行うことを在宅医療といいます。これに加えて、ケアマネジャーとの連携や情報共有を行うことで、医療サービスと同時に必要な介護サービス等を提供し、在宅での療養生活が可能となります。

■なぜ今、在宅療養なの?

市民の生活が多様化する中、約6割の方が住み慣れた自宅で老後を過ごすことを希望しており、可能な限り自分らしく過ごせる環境が求められるようになってきていることが大きな理由として挙げられます。

■在宅療養を利用したいときは?

在宅療養を行う際の病状には特別な制限はありません。また急に具合が悪くなった場合には切れ目のない対応が受けられ、必要に応じて入院に移ることができるよう環境の整備を進めていますので、ぜひご相談ください。
す。
お問い合わせ
~MCS(メディカルケアステーション)登録者募集~
大崎市医師会では多職種ネットワークを利用し連携できる「おおさき地区医介連メンバー」を募集しています。
 「メディカルケアステーション(MCS)」とは医療介護従事者専用に開発された医療介護従事者の新しい形のコミュニケーションツールです。無料なので是非みんなで繋がって情報を共有し、地域住民のケアに役立ててみませんか?